募集案内

2018年度後期派遣  (大学教育研究推進室)

【グローバルチャレンジコース(学生企画型)】(募集中 12月6日まで!)

活動概要

このコースで参加できるプログラムの一例です。

※いずれのプログラムも渡航期間は参加者と受入れ先の都合を調整の上、決定となります。

●日本語・日本事情教育補助ボランティア(オーストラリア)

●日本語・日本事情教育補助ボランティア(アルメニア)

●日本語指導・子どもの教育ボランティア(ベトナム)

●国際ボランティアプロジェクト(全世界)

募集期間
2018年11月7日~12月6日
申請書類
願書ExcelPDF
志望動機書WordPDF

タイ・チェンライ【フィールドワークチャレンジコース】(募集を終了しました)

活動概要

タイ北部チェンライにて「植生観察」をテーマに無農薬で栽培するコーヒー農園、日系食品企業の有機栽培の農場、自然公園等を訪れ、農業と自然環境のかかわりを考察したり、植生観察とその結果をまとめ、タイ北部の植物体系を探ります。
また、ミャンマーやラオスと国境を接するこの地域の歴史・文化などについても施設訪問、体験学習を通じて学ぶ。

海外学修期間
2019年2月17日(日)~3月3日(日)
募集期間・要項
募集を終了しましたPDF

ミャンマー・ヤンゴン【フィールドワークチャレンジコース】(募集を終了しました)

活動概要

2011年の民生移管で民主化・経済開放後、急激な経済成長を続け、欧米からも熱い注目をあびるミャンマー。日本政府機関、日系企業への訪問やインタビュー、文化・宗教施設への視察を通じ、短期間で大きな変貌を遂げるミャンマー経済・社会の動きについて知見を深めます。また、現地大学で同世代の学生と交流し、ミャンマーの今を見つめ、さらに自分の今を見つめ直します。

海外学修期間
2019年2月17日(日)~3月3日(日)
募集期間・要項
募集を終了しましたPDF

ミャンマー・マンダレー【フィールドワークチャレンジコース】(募集を終了しました)

活動概要

2011年の民政移管により改革開放路線の道を歩み始めたことで世界から注目を浴びる国ミャンマーには、壮麗な仏教寺院や仏教遺跡が各地に点在しています。国民の約90%が仏教徒のこの国では、仏教は人々の生活や考えや価値観に深く根ざしており、その精神や文化はミャンマー社会のセーフティーネットになっているとも言われています。そのようなミャンマーの仏教(上座部仏教)を多角的に理解をする機会とします。

海外学修期間
2019年2月17日(日)~3月3日(日)
募集期間・要項
募集を終了しましたPDF

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